ラウンドヒル・メモリーETFが米国市場に上場、10日間で10億ドルを突破

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米国で取引が始まったばかりの上場投資信託(ETF)「ラウンドヒル・メモリーETF」が人気を集めています。このETFは、半導体メモリー関連銘柄で構成されており、2026年4月2日に上場してから約2週間で運用資産残高(AUM)が10億ドルを超え、その後も増加を続けています。特に、人工知能(AI)需要の高まりがメモリー銘柄に追い風となっているとされています。

このETFはラウンドヒル・インベストメンツによって運用されており、主にマイクロンやキオクシアなどの企業に投資しています。ラウンドヒル・メモリーETFは、世界初のメモリ半導体に特化したETFとして注目を集めており、AIインフラの成長に伴う需要の高まりがその人気の要因となっています。

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