日立、インテル・産総研と「シリコン量子コンピューター」開発※本サイトはプロモーションが含まれています※本サイトはプロモーションが含まれていますStock2026.07.22日立製作所は22日、米インテルの日本法人や産業技術総合研究所(産総研)と次世代量子コンピューターの実用化に向けた研究開発を始めると発表した。新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)による支援事業に採択された。開発するのは半導体を使った「シリコン量子コンピューター」で、実施期間は2029年3月末までを予定する。量子コンピューターの処理を担う「量子ビット」を巡り、安定動作させるためのチップ開発などに取り組む。SBI証券の公式サイトはこちらPR